ちょっと前、あるネットゲームで出会った外人との会話。
外人 『Japanese! Japanese!』
俺 『うっせえよ毛唐、英語が世界の共通語とかナチュラルに思ってんじゃねえよ』
外人 『hmm…』
俺 『Fack you』
外人 『oh』
外人 『miss spell』
外人『Fuck you』
俺 『Fuck you』
外人 『good!』
その後、一緒に冒険に出かけ、友人になった。
つまり、「自衛した方がいい」というのは一般には損得の次元の話なのに、 「自衛しない奴は襲ってもいい」という善悪の話だと誤読するから話がもつれる。
ただ、これの区別ついてない奴本気で多いんだよな。 「サビ残を拒否すると不利になる」という事実の問題を「サビ残しない奴はたるんどる」 という道徳の問題と勘違いする奴とか。「男は女におごるべきか」なんてのもそう。 俺の持論だが、社会問題のかなり多くはこの区別を徹底すれば合意できるよ。
1720年10月にラカムの海賊船がバハマ総督から派遣されたジョナサン・バレットに捉えられたとき、怖気づいたラカムたち男性乗組員が船倉に逃げ込んだにも拘らず、アンはメアリと共に激しく抵抗した。 しかし衆寡敵せず、捕らえられてしまう。
1720年11月28日、先に裁かれたラカムら男性乗組員とは別にアンとメアリだけの裁判が行われ、死刑が宣告されたものの、2人は妊娠を主張したため、当時の建前上中絶を忌避する慣習に基づき、刑の執行は出産が済むまで延期されることとなった。結局、彼女たちの刑が執行された記録は無く、釈放されたのか否かはよく分かっていない。
4割が「子ども必要ない」=20~30歳代は6割-内閣府調査
内閣府は5日、男女共同参画に関する世論調査の結果を発表した。
それによると、結婚しても必ずしも子どもを持つ必要はないと考える人は、
2年前の前回調査に比べ6.0ポイント増の42.8%となり、
1992年の調査開始以来最高となった。
持つ必要があるとする人は同6.5ポイント減の52.9%だった。
少子化の背景に、国民の家庭に対する意識変化があることを示した結果と言え、
内閣府の担当者は「生き方の多様化が進んでいる」としている。
調査は、10月1日から18日にかけて、
全国の成人男女5000人を対象に個別面接方式で実施。
有効回収率は64.8%だった。
子どもを持つ必要はないとした人は、
男性が38.7%、女性が46.4%だった。
年齢別では、20歳代が63.0%、30歳代が59.0%と高く
、若い世代ほど子どもを持つことにこだわらない傾向が浮き彫りになった。
条件その1:SIMPLE シンプルであること
アイデアのコアは明確でなければなりません。すなわち、ひとつのキャッチフレーズに集約できるものです。「Aが、Bになって、Bが、やがて、Cになります。そして、その最終結果がDです」といった、ややこしいアイデアには、忙しい消費者や重役は、見向きもしてくれません。そしてすぐれた広告キャンペーンのキャッチフレーズは、単なるレトリックではなく、戦略そのものです。
条件その2:CONVINCING 説得力があること
「なるほどね」「言われてみれば、そりゃそうだ」と、受け手の心にストンと落ちる納得性を持ったストーリーであるかどうか、チェックしましょう。これは第1条件のシンプルにも共通することですが、複雑で理解しづらいものは後回しにされがちです。トントントンとリズムよく論旨が展開される。伝播する企画は、スピード感のある説得力を備えています。
条件その3:CONVEYABLE 伝えたくなること
人は優れたストーリーに触れると、誰かに伝えたくなります。「聞いたかよ、おい!」「おう、聞いた、聞いた、俺は前からそうじゃねぇかと思っていたんだよ」…。落語に登場する長屋の熊さんと八さんの会話は、まさに、人から人へと話題になって伝播していく、すぐれたストーリーラインの特性をあらわしています。自分たちのアイデアは、触れた人がさらに誰かに教えたくなるような魅力があるかどうか、クールな目でチェックしてください。
キンコン西野が収録先でまたまた大暴れ
赤ちゃん連れの客を追い出すなど、芸人の中でもお騒がせ男として知られるお笑いコンビ
「キングコング」の西野亮廣(29)がまたも高慢すぎる振る舞いで大ひんしゅくを買った。
番組収録で午後3時頃に杉並区内の某飲食店に番組スタッフらしき面々と現れた西野は、
同店が昼休み中で閉まっているにもかかわらず、扉をドンドン。
出てきた店員に「今からダメ?」と入店を求めたという。
「西野さんは、初めは従業員に気さくに接していた。でも『あいにく厨房の人間が誰も来ていないので』と断られると態度が豹変。
『俺知ってるよね?芸能人だよ?』と威圧し、しまいには『ブログに書くよ』って恫喝に近かったですね」とはテレビ局関係者。
さらに西野は店員をにらみつけると、無言のまま思いきりドアを閉め、外から数回にわたって蹴りつける始末。
最後は、捨て台詞まで吐き散らし、現場を後にしたというのだ。
「わがままだとか俺様気取りだとか、彼の悪い噂はいろいろと聞いていましたけど、まさかあそこまでとは・・・
あれじゃ『2ちゃんねる』で叩かれても仕方ありませんね 笑」(同)
【3日付、東京スポーツ掲載記事】
【芸能】キングコング西野が収録先でまたまた大暴れ! 「あれじゃ『2ちゃんねる』で叩かれても仕方ありませんね」(目撃者談)より